HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)とは生まれつき普通の人より敏感で繊細な人のことです。詳しくはこちら▶️

本日のプチ子と家族342

感覚と考え

感覚が鋭い

ってゆう体質も

鋭くない人にとっては

なかなか

理解できないですよねー

光(目)

音(耳)

香(鼻)

味(口)

空気(肌)

それにつながってる

内臓にまで

一瞬で

たくさんの槍に

刺されてるような

感じがします

それは

痛みなんです

例えば

キレイな光だとしても

美しさも

痛みを感じることには

変わりません

だから

常に 疲れているのです

感覚が鋭い人って

プチ子とパパは

HSPで

私は

HSPじゃない

と思ってます

その差が

どこにあるか

考えてみました

プチ子と パパは

五感が

刺激の槍で

グサーグサーと

刺されちゃった時でも

人としての脳が

しっかり

働いているのです

そして

感覚(五感)からの

一瞬のジャッジと

考え(脳)の

ちょっと遅れた定番のジャッジが

違う意見になるときが

あっても

集団でいる時は

そりゃ もちろん

考え(脳)のジャッジに

従って

模範的な行動をしています

でも

感覚の刺激も

OFFにすることは

できないのだから・・

感覚と 考えに

ゆらぎ

身がちぎれるような

思いをしているのが

HSPなのです

その

アンバランスさや

矛盾が

良くも悪くも

あー繊細だなー

っちゅうことに

なるのです

私は

感覚に身を任せて

考えなしに

第六感までも

使ってるタイプで

人として

何らか

欠落していながら

不完全な 安定感が

あるのでしょう

(たぶん兄も)

すごく敏感だけど

ちっとも繊細じゃないよね!

って

プチ子によく言われています

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